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ドーソンの遊び方のご紹介

さて、ドーソンの遊び方です。

実は管理人、ドーソンには5年前に一度訪れたことがあります。

今のようにどっぷり海外風俗にはまる前、社畜として働いていたことに会社から長期休暇をもらう機会があり、それでドーソンに旅行に行ったことがあります。

当時は円高だったこともあり、女の子一人が800円以下で抱けるという恐ろしい状態でした。

現在は円安とベトナムの経済発展の影響もあり一発1,000円以上するところがほとんどですが、それでも・・・ねぇ(笑)

安いですよね。

ただ、5年前に行った時はホテルに宿泊しており、ニャギには泊まりませんでした。

また、ネット上にはドーソンの情報もあまり詳しく載っていなかったので、普通の東南アジアの置屋のような遊び方をしてしまいました。

しかし、そのような遊び方ではドーソンは満喫できません。

ドーソンではきちんと遊び方を押さえたうえで訪問することにより、その楽園としての真価を発揮します。

少し記事の中で遊び方について解説していきたいと思いますので参考にしてみて下さい。

これまでの紹介した楽園では基本的に置屋に行って、女の子を見せてもらう。

気に入った女の子を選ぶ。

置屋のやり部屋で一発、もしくはホテルのロングで一発。

そんな遊び方です。

ただ、ドーソンはこちらが置屋に行かなくても、女の子がバイクでビュンビュン移動しているという土地柄、少し遊び方が異なってきます。

置屋で限られた範囲の中の女の子や、バイクでどんな娘が来るかわからない状態で女の子をチョイス

ドーソンの遊び方には2つの考え方があります。

1つの遊び方はニャギに宿泊して、ニャギの前で女の子をチェックする方法です。

この方法が移動する必要がないため一番楽です。

ニャギの前にはだいたいイスやソファがおいてあります。

そこに腰掛けていると隣にニャギのおっさんも座ってきます。

そして、目の前をバイクがビュンビュン通っているので、バイクの女の子で気に入った娘がいればニャギのおっさんに伝えます。

そうすると、ニャギのおっさんが女の子を呼び止めて交渉してくれます。

ただ、ここで他の海外風俗とドーソンの間の一つの大きな違いが出ます。

それが女の子の拒否権です。

基本的に海外風俗では客に指名されたら、女の子はその客とセックスする必要があります。

どんなじいさんやおっさんでも、デブでも、ハゲでも気持ち悪くても関係ありません。

ただ、ドーソンの女の子は拒否権というものを持っています。

女の子が「コイツ無理」と思ったら、セックスを拒否する権利です。

これを発動されるとお手上げです。

ドーソンの女の子の中には日本人は問答無用で無理って娘もいて、そういう娘は諦めるしかありません。

まぁ、女の子の立場からすれば言葉も通じない外国人のおっさんと二人だけで部屋に放り込まれる不安感たるや…まぁ、相当なものかと。

したがって、ドーソンでは女の子の拒否権を発動されないように多少愛想良くした方がいいかもしれません。

また、こんな女の子が難色を示しているときにニャギの前で女の子を待つメリットが現れます。

ニャギのおっさんがニャギの収入のためにせっせと女の子を説得してくれます。

自分一人で突撃したら無理でもニャギのおっさんのおかげで何とかなることもあります。

また、近くのニャギにお客が入ると女の子達が大量に集結するため、そこで気に入った娘をゲットする方法もあります。

動かずにニャギで買ったビールを飲みながら、キャバクラ気分でセクシーな女の子を眺めるといった感じで、のんびり楽しめるのもニャギの前で待機する場合のメリットです。

体力的にはかなり楽な方法になります。

しかし、この方法にもデメリットがあります。

それはニャギの立地によっては女の子が来ないエリアもあります。

また、人気のある娘は近場のニャギで買われてしまうために、なかなか離れた場所のニャギでは見れない可能性があります。

したがって、ドーソンのすべての女の子をチェックしたいと思ったら自分でニャギのメインストリートに繰り出していく必要があります。

ドーソンの2区にはニャギが40軒くらい立ち並んでいるエリアがあります。

夜(昼でも)になると、その通りの前を女の子達がビュンビュンバイクで走っていきます。

また、立って喋ってたりする女の子もいます。

とにかく女の子があふれています(笑)

そのような女の子に声をかけてニャギに連れ込みます。

ただ、自分で話しかけていくと、「はっ?」て感じの対応をされる可能性が高いので近くにいるニャギのお兄ちゃんに声をかけて、女の子と交渉してもらうことになります。

この方法のほうがニャギの前で張るよりも多くの女の子を見ることができます。

また、ニャギではなくホテルに泊まることを選んだ場合、ホテルには女の子を連れ込めないので、必然的にこの方法を取るしかありません。

どっちの方法が優れているというわけではありません。

釣りで例えるなら、ひとつのポイントで大魚を狙うか、いくつかポイントを移動しながら大魚を狙うかの違いになります。

ただ、ひとつ言えるのはふらっとニャギに入ってそこにいる2,3人の女の子から選ぶことや、バイクで呼んでもらった女の子から選ぶのはやめましょう。

絶対に自分でビジュアルを確認して可愛いと思った娘を選んだほうがいいです。

したがって、上記のどちらかの方法を取るようにしましょう。

そして、気に入った女の子が見つかったら、その子をリピートして遊ぶのもいいでしょう。

気に入った娘をリピートする方法は次で書きます。