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ドーソンってどんなとこ

いきなりですが断言です。

泊まりではなくて、1発やれば満足というショート遊びが好きな方・・・迷わずドーソンをチョイスしてください!

おそらく、ここドーソンがショートという遊び方に関しては最高に素晴らしい男の楽園なのではないでしょうか。

少なくともコストパフォーマンス、女の子の量と質、安全性、日本から行く場合の交通の便、この4つのどの観点から考えても最高レベルの得点をあたえても文句がないというほど素晴らしい男の楽園でした。

10分くらいのプレイでいいから、若くてかわいい子を抱きたいねん!

こんな希望を持っている方なら迷わずドーソンをチョイスして下さい。

間違いなく満足できると思います。

海外風俗のショートの天国といってもいいのではないでしょうか。

それほどドーソンは素晴らしいところでした。

ハノイからバスでハイフォンいうところまで行って4時間程度、そこからさらに1時間程度でたどり着ける場所に男の楽園があります。

それが今回紹介するドーソンです。

このドーソン、通称幻の岬と呼ばれています。

なんと、このドーソンでは1000円程度という脅威のコストで若いベトナム人の女の子と一発できる場所らしいです。

そうなると今まで訪問した男の楽園をはるかに超えるパフォーマンスです。

まぁ、タチレクの安い娘が300バーツという例はありました。

しかし、タチレクでもこちらがカワイイと思う娘に関してはやはり1000バーツ、つまり約3000円程度という値段でした。

そのため、どの娘でも1000円程度となるとこれまででは最高のパフォーマンスです。

また、河口もあの劣悪な置屋の部屋で汗ダラダラで10分で出すような感じなら100元、つまり2000円位でしたが、ホテルの快適な部屋でやると、150元、つまり3000円でした。

そう考えると、やはり1000円程度というのはかなり安いですね。

3000円や2000円でも安いじゃんっていうあなた。

確かに日本の感覚で考えればそうです。

でも、旅行中に30人抱いたとしたら、1000円なら30000円、3000円なら90000円で差額は60,000円です。

航空券分くらいの金額が変わってきます。

旅行中に1日十人は若い精力旺盛な人なら普通にあるでしょう。

海外風俗ではそれが可能です。

宿のお兄ちゃんが連続で呼んできたためです。

まぁ、そのあたりの話は旅行記の中で(笑)

また、ドーソンは2食付で一泊2000円程度とその宿代も破格の安さです。

しかも、決して宿は汚いとかボロボロというわけではありません。

これらのことを考えるとコストパフォーマンスは最高かと。

今回はこの驚異的なコストパフォーマンスを誇るドーソン岬についてレポートしてみたいと思います。

本当はドーソンで遊ぶ場合にはニャーギーという簡易旅館兼ラブホテルの欲なところに女の子を呼ぶことになります。

置屋が宿泊施設も兼ねている形です。女の子は基本的にはこのニャーギに所属しているタイプと呼ばれて派遣されるタイプに別れます。

基本的には派遣型の女の子が多いようなので、他のエリアの置屋のように置屋によって極端に女の子の質が変わることはありません。

ニャーギによって変わるのはそこで遊ばないと抱けない所属の女の子のラインナップと、宿のおばさんの選球眼ですね。

ベトナム語ができない自分たちはおばさんが勝手にチョイスしてくる女の子をつけられることになります。

中には複数人いて、選んでね方式をとってくる場合とこの子ねといって決め打ちでくる場合もあります。

また、ドーソン岬には1区、2区、3区というエリアがあり、1区と2区が置屋エリアに。
なります。

メインは圧倒的に2区ですが、1区にもニャーギがあります。

1区のニャーギの特徴は女の子がそのニャーギ固有のようです。

そのため、他の国の置屋と同じでそのニャーギ所属の娘からチョイスします。

なお、1区は置屋と同じスタイルなので20人くらいが並んでその中から選べます。

ドーソンでは基本的にはショートが中心になります。

ただ、ニャーギに宿泊しているならロングも可能になるようです。

その際は自分がおばさんに聞いた限りだと80万ドン、だいたい4,000円くらいです。

自分はあんまりロングで女の子に泊まっていかれるのは好きでないので、断りました。

しかし、ロングがお好きな方は4,000円で一晩女の子と過ごせるという夢のような状態です。

ただ、ロングの場合は選べる女の子が限られてくるという話もインターネット上には出ていたので、ショートよりは質が落ちる可能性がありますが。