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愛想のいい子とドーソン2発目

そして、食後に少しのんびりと部屋で過ごしているとさっそくバイタクのお兄ちゃんから電話がかかってきました。

「かわいい娘が見つかったけど、どうだ?」とのこと。

オッケーというと、まずバイタクのお兄ちゃんが単体できました。

値段を聞くと、400,000ドンとのこと。

これもバイタクのマージンが150,000ドン乗ってますね。

基本は250,000ドンのはず。

結局、バイタクのお兄ちゃんへのマージンでホテル代100,000ドン+女の子代150,000ドンで250,000ドン、つまり1,250円高くなってますね。

最初のボッタクリのバイタクも考えると、結局1,500+1,250で2,750円余分に払ってますね。

これ以外にもちょくちょく食事などでぼったくりは受けているので、最初の下調べが大事と思います。

特にベトナムの場合は。

一度大きくぼったくられると、結構なお金があっさり吹っ飛びます。

安心して食事できるお店や泊まれるホテル、間違いのない遊び方をあらかじめ把握しておいてほしいなと思います。

さて、話を戻します。

結局お兄ちゃんに「250,000ドンだろ?」と値切ろうとしていたのですが、「めちゃめちゃ可愛いから、400,000ドン」だと言って譲りません。

結局、折れて部屋で待っているとバイタクのお兄ちゃんが女の子を連れてきました。

「う~ん、まぁいいっちゃあいいけど、ハードル上げすぎでしょ」というレベルの女の子です。

女の子もバイタクからかなりハードルが上がっている話を聞いているようで、私で大丈夫かなと不安そうな顔です。

まぁ、その顔を見てると断るのも忍び無かったので、オッケーとしました。

研ナオコを美人にしたような顔です。

ちょっと爬虫類系の顔立ちをしています。

22歳とのこと。

そして、残念ながらぺちゃパイです。

ベトナム人は巨乳が多いと聞いた記憶があったのですが、ドーソンでは小降りなおっぱいの娘が多かったですね。

後々、聞いた話ではかなりパットで盛っているとのこと。

確かに抱く前はいい体してんなと思っていても、脱がせてあれ?のパターンは結構ありました。

そのパターンの最初の娘ですね。

ただ、部屋に入った途端よっぽどオッケーしてくれたのが嬉しかったのか、かなり激しいディープキスです。

お互いの舌の絡め合いと唾液の交換で息子は一気にびんびんです。

そのまま、シャワーも浴びずにナオコちゃんを押し倒します。

その間もずっとお互いにキスは続けます。

ディープキスにフレンチキスなども混ぜながらお互いの唇をむさぼります。

ナオコちゃんが寒いというので、二人で毛布に包まりながら、キスを続けます。

その後、ナオコちゃんの激しいフェラです。

唾液をダラダラたらしながら濃厚にやってくれます。

舌先で亀頭を絶妙に刺激するあたりはプロですね。

その後、ビンビンになった息子にコンドームをつけて挿入です。

しかし、ナオコちゃん、キツマンです。

なかなか入りません。

ゆっくりゆっくり挿入していってピストンもナオコちゃんが痛がらないようにゆっくり行います。

結果的に恋人同士のようなスローセックスに。

ディープキスはもうデフォルトですね。

3秒も空かずにディープキスを繰り返しています。

その後、ピストンでゆっくり奥まで突くと、「あっ、あっ」と声を上げるナオコちゃん。

そのナオコちゃんの声を封じるようにディープキスです。

そうこうしているうちにナオコちゃんもかなり締め付けてきたので、我慢できなくなったので逝くことにします。

激しくピストンしだすと、声を荒げるナオコちゃん。

そのナオコちゃんの口をキスで塞いだまま、ナオコちゃんの腰を抱いて発射です。

本日2度目ですが、大量に出ました。

濃厚なセックスで納得の二回戦目です。

その後はナオコちゃんのキツマンに息子を入れたまましばし休憩です。

その後、シャワーに向かうナオコちゃん。

シャワーから上がってくると、布団の上で踊っています。

その後自分の下着の写メを見せてきます。

そのかわいい写真を見ながら、またキスをしたりしていちゃいちゃします。

だいたいドーソンでは一発出してすぐにバイバイのケースが多かったですが、この時は30分くらいいてくれました。

その後、キスしてバイバイです。

まぁ、2回戦も満足できました。

ただ、400,000ドンは高いですね。

バイタクに乗っていくとダメですね。

マージンが入って高くなります。

とりあえず自分で行ってニャギで女の子をゲットするようにしましょう。

それが一番安くすみます。

その日は結局そのまま就寝しました。

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